http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-apps-on-any-website-clever-move/
この戦略で、ソーシャルデータはますますFacebookに集まるだろう。今後のマネタイズの仕組みが気になります。
http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-apps-on-any-website-clever-move/
この戦略で、ソーシャルデータはますますFacebookに集まるだろう。今後のマネタイズの仕組みが気になります。
業界の人に聞いたら、
http://nicemeets.com/taiken/archives/001543.shtml
の広告宣伝費が2億とか回収不能とか。
今回の出稿依頼はそのせめてもの救済策なのかもしれません。
2億の10%ぐらい予算でしょうかね。
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365941,00.htm
Gmailから絵文字が送れるようになったとか。
技術的にはそんなに難しくはなかったことですが、今回、初めて対応したのはドコモとの提携があっての対応でしょう。
>なお、現時点で携帯メールからの絵文字受信には対応していない。
携帯からPCへのメール送信については、絵文字はキャリアのゲートウェイで勝手に変換されてしまうので、ドコモが対応してくれないと「普通は」対応できません。こういうのがキャリアとの提携で解消されると、一般人の加入促進のフックになると思うんだけどな。
http://info.ameba.jp/2007/12/post_255.html
最近のサイバーエージェントはGoogleの広告枠の販売金額No1エージェントらしい。
Overtureにもリプレイスされてるし、これを機にMicroAdのアドネットワーク事業は徐々に負のスパイラルに陥っていくくかもしれませんね。
アドネットワーク事業は、純粋なコンテンツマッチ広告だけだと、CTRも単価も低くて厳しいのかもしれません。
ドコイク?は他サイト上での行動に連動したコンテンツマッチ広告のアドネットワークをつくっていかなければいけないと思っています。
取引先の代理店さんから、ツークリック詐欺の謝罪文を掲載するための広告枠が欲しいとの連絡が、、スペースはなんでもいいと。。
正価100万ぐらいの枠を提出しました。さっくり軽く稼げるとうれしいです。
いろいろ調べてみたら、最近出会い系の業界がつかまってるのね。
http://nicemeets.com/taiken/archives/001543.shtml
アクシブ系の大物が捕まったっとか。出会い系の規制も本格化され、フィルタリングも導入されモバイル業界が徐々に健全化されてきそうです。PCの業界再編の時ように大手がやってるサイトかまたは、クリーンな結婚系のサイトが徐々に人が増えるでしょうね。
表題の通りです。これから組織体制を検討して4月から事業化されるかもしれません。
僕としては、ドコイク?のアドサーバー事業の立ち上げが最優先なのは変わりませんが、またネットメディアの立上げに関われるかもしれないのは、楽しみです。
特に、これまでドコイク?、スゴイ地図、アフィレットを担当していて、割とわかりやすくリクルート視点が入っていたが、今度のは既存事業とは随分はなれたところでの立上げになるでしょう。
今年も刺激的な一年になりそうです。
銀座で打ち合わせ、あおぞら証券のディーラーさんの次は、博報堂ときた。
まぁ、優秀な人にとって大企業の歯車的な働き方は、つまらんのだろう。
ダブルキャリア的な働き方が増えていくんでしょうね。
日本の企業はそこまで柔軟じゃないし、社内じゃクリエイティブな事できんし、しゃあないね。
モバイル版Yahoo! JAPAN、MCNのバーティカル検索プラットフォームを採用
エム・シー・エヌのバーティカル検索プラットフォームは、提携コンテンツ・プロバイダーのデジタルコンテンツを横断的に検索可能にするものです。これによってモバイル版「Yahoo! JAPAN」のユーザーは、同サイトで既に提供中の検索に加え、デジタルコンテンツが検索可能となります。サービス開始に当たっては、着うた(R)や着うたフル(R)等の音楽カテゴリーの「着うた(R)検索」からスタートし、その後、ゲーム、コミック、デコメ、動画と検索対象のカテゴリーを順次拡充していく予定です。(検索フローは以下を参照)
http://www.mcn-inc.com/JP/news_yahoo.html
よくYahoo!にねじ込めたなぁと思う。無料で提供してるのでしょうが、誰がネゴシエーションしたんでしょうかね。
MCNって、そういえば昔にドコイク?で、07年の3末までにお買い物サーチを無料で提供して頂いていた会社様でした。何回か担当の人と打ち合わせした事があるから覚えています。Yahoo!が採用に踏み切るということは、すごいですね。
2003年: 創設者により、モバイルサーチの研究開発を開始
2005年: MobileSearch.net プラットフォームを発表
2006年1月: 東京事務所オープン
2006年3月: ドコイク(リクルート)で採用
2006年7月: フィンランドの携帯キャリアであるTelia Sonera社がSumohaku携帯サーチ・サービスをスタート。
2006年11月: FMラジオMusicサーチ(D2 Communications/NTT Docomo)に採用
2007年2月:タイの携帯キャリアであるDTACがMCNのモバイルサーチプラットフォームを採用。
2007年2月: スペインのバルセロナで開催された3GSM World Congressにおいてオフィシャルモバイルサーチとして 採用。
2007年5月: タイの携帯キャリアであるAISがMCNのモバイルサーチプラットフォームを採用。
2007年6月: D2コミュニケーションズがNTTドコモのiMenuにおいてミュージックカテゴリリスティングをサービス・イン。
2007年6月: D2コミュニケーションズとのFMラジオMusicサーチが、Meffys 2007のThe Search & Discovery Awardを受賞。
2007年9月: タイのTrueMove がMCNを同国において exclusive mobile search provider、. MCN's 3rd Operator customer と認定
2007年9月: MCN Acquires Caboodle Networks to add Advanced Semantic Web Recommendation Engine to MobileSearch.net
D2コミュニケーションズさんが頑張ってるんでしょうかね。
中学生くらいの頃、スーパーファミコンで熱くなったのをCM見て思い出しました。
中でも火の四天王のルビカンテはかっこ良かったなぁ~
戦う前に敵相手に「さぁ、回復してやろう!全力で」ってね。
DS版買いたくなるなぁ。どうしよう。
参考 ルビカンテの過去
ルビカンテの父親は、世界でも5本の指に入る黒魔法の、特に氷系の魔法の達人であった。
ルビカンテは、幼い頃から父親に厳しい修行を強いられ、いつしか父に対して激しい憎しみを覚えるようになっていった。そして、父が得意とする氷系魔法を極度に嫌い、しだいに氷系と対極をなす炎系魔法に興味を持ち始めるのだった。
父への反発から家を飛び出したルビカンテは、炎系魔法を極め、父を超える魔道士になろうと決意し、単身ミシディアへ渡ったのである。
ミンウ長老のもと、黒魔道士としての修行を始めたルビカンテは、わずか5年で黒魔法の全てを極めてしまう。特に炎系魔法に関しては、独自の攻撃方法"かえんりゅう"も開発し、魔道士仲間から『火のルビカンテ』と呼ばれるまでになったのである。
黒魔法を極め、炎を制し、父を超えたことを自認したルビカンテの次の目標、それはパラディンになることだった。黒魔道士として最高の地位を築いたルビカンテは、自分にはパラディンになる力があると信じきっていた。そして、ついに長老の制止にも耳を貸さず、ルビカンテは試練の山へと向かったのだった。
しかし、結局はパラディンになるための試練を克服することができず、重傷を負ってしまう。このとき、ルビカンテは初めて、自分の愚かさ、人間の弱さを痛感したのだった。
そんなルビカンテの様子を見ていた男がいた。ゴルベーザである。バブイルの塔から、いつも試練の山を監視していたゴルベーザは、傷ついたルビカンテを塔へと瞬間移動させたのだった。
ゴルベーザの命令を受けたルゲイエ博士が、ルビカンテの身体に改造手術を施し、ルビカンテは瀕死の重傷から一命を取りとめる。と同時に、モンスターのような強靭な体を手に入れたのだ。
こののち、ゴルベーザは他の3体のモンスターとともに、ルビカンテをリーダーとした、四天王を結成したのである。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080104AT3S2400H03012008.html
民主党は18歳未満の若年者が犯罪に巻き込まれるのを防ぐため、インターネット上の違法・有害サイトの削除をプロバイダーなどに義務付ける法案の国会提出に向け、党内調整を始めた。自殺勧誘や、児童買春の温床とされる出会い系や児童ポルノなどに簡単にアクセスできないようにする狙い。与党との共同提出も視野に入れており、今月召集の通常国会での成立を目指す。
検討中の法案では、サイト開設者やプロバイダーは違法情報を発見し次第、削除しなくてはならないと規定。違法かどうか明確でなくとも、有害な恐れがある場合は児童が閲覧できなくなるような措置を講じるよう義務付ける。罰則を設けることも視野に入れる。
これまた時代に逆行した事をしますね。ネット関連の企業はただでさえ儲からないのになんて事を考えているのでしょう。技術的な問題をクリアできて、日本から有害サイトをなくしたとしても、また海外のサイトへ逃げるなどにして、現在とは違った別の形で発生するでしょう。
まぁ、ネットでギャーギャー言ってても何も変わらない訳で、もし、これが可決されるとしたら、
とかの仕事にビジネスチャンスが到来するかもしれませんね。
いかに監視の手間を軽くするかの技術力と、ノウハウ(最初にクライアントを多数抱える事)が重要だと思います。
監視業をやっている中では、SI系のトランスコスモス(http://www.trans-cosmos.co.jp/)さんが有力でしょうかね。
自然言語解析と画像解析のノウハウを持っているベンチャーが参入してくると面白いんですけどね。
今までRecruitは割とYahoo!と仲良くやってきましたが、今回のリニューアルで大分突き放されましたね。カテゴリから一掃に近い勢いでされました。特にHR領域は壊滅的な印象を受けます。見た目上、SEO的な効果はあるけど、実際の流入はあの位置だとあまり期待できなさそうですね。合弁会社のShotworksはトップからまったく見当たりませんねぇ。
リクルート側から断る理由は少ないので、交渉がまだうまくいっていないか、もしくは失敗したのでしょう。
今回のデザインは、ベースはUSのYahoo!.com(http://www.yahoo.com/)を元になっていますが、カテゴリのUI的な優先度は日本独自の判断によるものでしょう。
Yahoo!にしてみれば、1社独占形式のカテゴリアライアンスよりも、オークションアルゴリズムを採用している検索連動型広告に流した方が収入的にも多いし、ユーザーにも良い体験を与えられると判断したのかもしれませんね。
今後Recruit領域のSEMのOverture分の費用が若干高騰してきそうです。そうなった場合、期初予算でのアクションベースでの達成の難易度が上がり、IMOと事業の集客担当は、3末までは仕事の難易度が上がるかもしれませんね。
アドネットワーク事業的には、チャンスが生まれてくると捉えれるでしょう。
頑張ってほしいです。
東京・下町の新たなランドマークとして、2011年度に高さ約610メートルの新タワーが完成する。1958年に港区に完成した東京タワーに代わり、地上デジタル放送用の電波塔として建設される。カナダの「CNタワー」の高さ553メートルを上回り、世界一の電波塔になる新タワーは、国内、海外からも多くの観光客を呼び寄せられると、下町活性化の要として周辺地域からの期待も高い。
東武伊勢崎線業平橋駅前に広がる空き地。周辺には高いビルもない。11年度にはここに、高さ世界一の電波塔がそびえ立ち、静かな景観は一変する。
新タワーは、東武鉄道が総事業費500億円を出資し、子会社の新東京タワー株式会社が東京・押上で08年度に着工、11年度に完成させる。東武グループの歴史の中でも「最大規模の開発の一つ」(業平橋押上地区開発事業本部の福水正徳課長)であり、タワーの集客力が鉄道利用の促進と同社のブランド価値向上につながると、期待は高い。
彫刻家の澄川喜一氏、建築家の安藤忠雄氏がデザイン監修する新タワーは、先進的でありながら日本古来のデザインの特徴を取り入れたものになる予定だ。詳細は未定だが、6・4ヘクタールの敷地内には、レストランやエンターテインメントなどの商業施設やオフィスが入居し、初年度は540万人、30年平均で270万人の集客を見込む。年間の観光客数が210万人という墨田区にとって、新タワーがもたらす波及効果は高い。タワーが完成すれば、隣接する台東区の上野・浅草を訪れる3000万人が墨田区にも足を運ぶ
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/080103/sty0801030824000-n1.htm
需要と供給にギャップが生まれそうな感じです。
2011年となるともうすぐな気がしますが、とは言っても3年もあるので十分な期間があります。
出すならどんな店舗がいいかな。
なかなか面白い。
【2章】協調について
囚人のジレンマ的な状況。現実世界で言うと公共財(テレビなどNHKが当てはまるのか?)理論的には「裏切る」
実験(現実世界)の結果では、自分が利用されている事に気づいたら、協調しなくなる。
協調させるには、話し合いをするといい。
人間は、利己的な目的のためでなく他人の為に行動する事で喜びを得るということ。
SEO用のバックリンクサイトを作るためにミニブログ系のサービスをいくつか見ていたが、Tumblrが一番良さそうだ。
・デザインの自由度が高い(自分でHTML,css自由に記入できる。wigetを使えるみたい?)また、多くのデザインが出回っている
・投稿のためのAPIが公開されていて仕様が非常に簡単である
APIの和訳はこちらのサイトがオススメです。
http://lostage.is-a-geek.org/api/tumblr/
phpで最低限以下のコードを書くととりあえず文字(HTML)での投稿が可能みたい。
$tumblr_url = "http://www.tumblr.com/api/write";
$req =& new HTTP_Request($tumblr_url);
$req->setMethod(HTTP_REQUEST_METHOD_POST);
$req->addPostData("email",$email);
$req->addPostData("password",$pass);
$req->addPostData("type","Regular");
$req->addPostData("title",$title);
$req->addPostData("body",$desc);
$response = $req->sendRequest();
MTでXml-RPCで関数をゴリゴリ書いていたのと比べると非常に簡単ですね。
現在サイトを立ててページランクが得られるか実験をしています。バックリンクが得られる仕組みが必要かもね。Tumblrのまとめサイトってあるのかな?あったら面白そう。
しっかし、TumblrでLinkの投稿が存在している理由がよく解らない。
http://www.president.co.jp/pre/20070903/index.html
◆おちまさとの記事
流行る商品・サービスは「一段階楽にしている」例えば、カルピスウォーターとか顕著な例だろうとか。
なるほどね。自社の店舗経営に参考にするなら、「食べたいけど、自分で作るのは難しい(めんどくさい)」物が良いのだろうね。
1人暮らしの人をターゲットにするならば、作ると時間がかかる(煮込み系?)のもの、調理材が普段自分では買わないもの。品数が多いところとかね。
◆大前研一の記事
日本は貯蓄は一番あるけど、投資効率が低いおろかだ!もっと投資しろ!という話。
大前研一の分析によれば、日本人は年間の投資効率は3%以下、アメリカで6%、豪州で11%とか。
これは各国の金利と債権の利率によるのだろう。アメリカの債権は5%強。豪州が投信で勝ってるのは、http://quote.yahoo.co.jp/q?s=AUDJPY=X&d=c&t=2y&l=off&z=b&q=l&k=c3&a=v&h=on&p=m65,m130,s
自国の通貨価値が上がってる影響なのじゃないかなぁと思う。これは国民性うんぬんよりは、状況の影響で、どちらも自国にのみ目が向いていても十分大前さんの平均値は達成できるのだろう。
少なくともいえることは、日本は海外に目を向けなければいけないということだね。
◆それ以外
ぼちぼちの知識本アップデート。世の中にはまだまだ知らない仕組みがあるなぁ。財形貯蓄とかようわからん。
SEO支援事業を実践していて、クライアントへ価値を返せるSEOのバックリンク用サイト作成のポイントをまとめてみる。
must
want
このようなサイトから、リンクを貼る事は、自然に新しい大量のバックリンクを日々得ている状態になる。
1~3のサイトの特性を持っている「ナチュラル」なサイトは、例えばはてなブックマーク、wiki、掲示板サイトがそうだ。日々誰かの投稿で大量増殖し、ページ数も多い、すなわちページランクが加速度的に上がっていく。
また、ニュースサイトなどの高品質ページの他サイトから、大量にリンクをもらっているため、日々日々効果は高まっていく。
SEO事業でのポイントは、いかに手軽にコストをかけずに、はてなブックマークのようなページを作成するかにある。
クライアントからニーズが高くなってきたので、1個のお客さんで実際にお金をもらってフィジビリができたので、ここにそのやり方をメモしておきます。
①youtube等の動画配信サイトを使って配信
FLASHでの配信になるため、ユーザーのカバー範囲が広い
②quicktimeの「WEB配信機能を使って配信」
quicktimeの動画形式になる(見れない人も多い?)ストリーミング形式に簡単に対応できる。quicktime pro 3000円ぐらいを買う必要がある。
③無料の変換ソフトを利用してFLVファイルへ変換
http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/09/14/video2flashconv.html
探した結果、1個まぁまぁなのを見つけました。
「Free Video to Flash Converter」は、動画をWebページ上で再生できるようにFLV/SWF形式へ変換できるソフト。AVI/MPEG/WMV/ASF/MOV形式などの動画に対応しており、YouTube風に動画を埋め込んだページを簡単な操作で作成できるのがうれしい。
★利用サイト★
こんな感じになります。再生ボタンを押さないと動画が再生されないのがちょっとあれですが。無料にしてはクオリティ良いと思います。定期的に調べておこうかな。
検索してるとWEB屋さんがやってる有料ASPサービスがわんさか出るわ出るわ。
OONMでも標準メニューに加えようと思います。
今年ぐらいから、そろそろ動画広告が一般に普及するかね~