3月は自分の会社も、がんばりましょう。
ビッククライアントの年間契約が落ちてしまった。。
1箇所の代理店さんだけ、たまに契約が落ちるんだよなぁ。どういう営業してるんだろう???
3月4月で自分でも営業して、落ちた分以上の契約を取りにいきましょう。
3月は自分の会社も、がんばりましょう。
ビッククライアントの年間契約が落ちてしまった。。
1箇所の代理店さんだけ、たまに契約が落ちるんだよなぁ。どういう営業してるんだろう???
3月4月で自分でも営業して、落ちた分以上の契約を取りにいきましょう。
お客様が、本プログラムに参加するために(すなわち、本件プロパティにおいて、本件広告、リンク、検索結果および / または紹介ボタンを表示する目的で)、自らのアカウントを引き続き使用される場合には、当該ご使用については、本契約の条項に準拠することになります。お客様は、お客様のウェブサイトにおいて広告が配信される過程で、第三者が、お客様のユーザーのブラウザ上のクッキーを認識し、読み取ることができること、または、情報収集の目的でウェブビーコンを使用することができることを明確に開示した、適切なプライバシー・ポリシーを規定し、かつ、これを遵守しなければなりません。また、お客様のプライバシーポリシーには、クッキーの管理に対するユーザーの選択肢についての情報が記載されている必要があります。
これは、お客様のサイト上で第三者(=Google)が、(Adsenseマッチングアルゴリズムのために)クッキーを読む(≒行動ターゲティング広告を開始する)ということでしょうね。また、それをサイトを使っているユーザーに対して、認めるようにサイト上にプライバシーポリシーに掲載しろと言ってます。
米Googleでは行動ターゲティング広告が昨年から開始されているので、日本でも今年あたりから始まるのでしょう。
ドリコムの4半期決算報告(http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20367480,00.htm)の中で、行動ターゲティング広告で世界進出するというリリースが、昨日ぐらいに出てました。
Adsenseが行動ターゲティング広告に本格参入してきたら、大変でしょうですね。
アメブロMicroADもADsenseに切り替え、CAがGoogleの営業部隊になってますから。
詳しくは書けませんが勝負時です。あまり使いたくは無かったのですが、
いろいろ奥の手を使わなければいけなくなってきました。
通常と違う事をやると、説明がめんどくさいのと、他の人が僕の後に続けないので良くないです。
でも、橋場さんに鍛えられたからか、技を駆使するは楽しいです。
リクルートほどの大企業となると、切れるカード(取引先、出資先)などが多くて良いです。
カードを駆使すると、パズルみたいな形で上がり手が完成しますね。
IMO経由で、アドローカルの社長さん(宮澤さん)が、ドコイク?へコンタクトを取ってきました。
彼は82年生まれという事は、僕の一つ下なんですね。僕が入社した頃はドコイク?はアドローカルを使っていたのですが、その後にアドサーバーは自社開発しました。あのときはマッチング精度が悪かったのですが、今は状況も変わっているでしょう。
面白いので是非会ってみたいですね。
>リクルートが27日、転職情報誌「ビーイング」を3月で休刊すると発表した事を伝える記事。以下、本文。
>[転職情報を扱うインターネットや無料情報誌の台頭で、発行部数の減少に歯止めがかからなかった。今後は自社で運営する転職情報サイト「リクナビNEXT」や無料誌「タウンワーク社員版」などに経営資源を集中する。
> 「ビーイング」は1988年1月の創刊。当時の発行部数は関東、関西など5地区合計で42万部だったが、年々減少。最後まで発行を続けていた「関東版」(5万1000部)を3月26日発売号を最後に休刊することにした。
対外もそうですが、こういうのは社内競合も結構しんどいんすよね。
会社によっていろいろな考え方があると思いますが、
来栖さんは「最終的に世の中的に正しい物が残るから、既存事業とカニバルのは気にするな。
そうじゃなきゃ、新規事業は立ち上がらない」と言ってました。
その通りだと思います。資本主義では価値の薄いビジネスは淘汰されていきます。
ドコイク?も頑張ろう。
http://www.drecom.co.jp/pr/release/20080227/
丈さん頑張ってますね。
専門家のブログを見てる人は、そのブログを書いている人に興味があるので、
ブロガー本人による求人紹介は効果的だと思います。効果が上がる、すなわち、単価も上げる事ができるので、ジョブボードの高単価商品という位置づけで悪くは無いと思います。
>掲載後は1ヶ月掲載で98名に増えたんです
>60万円~150万円にて提供いたします。
GIGAZINEでの成功事例をピックアップしているのだと思いますが、すごいコストパフォーマンスですね。
ただ、スケーラビリティはあまり無い商品設計だと思います。
記事を取材して記事にしてくれるブロガーさんは日本でも少数でしょう。
また、ブロガーさんも記事を売り物にしてると、ユーザーが逃げる場合もありますから、賛同してくる人の割合は少ない気がします。
また、商品の効果がブロガーさん(DGMと他社)に依存し、効果向上のノウハウがブロガーさん(他社)にたまりやすい構造になっているのは、あまり良くないでしょう。
そもそも傘としてブログのアドネットワークで4000万PVは、ちょっと少ないですね。
リリースで数字は出さない方が良かった気がします。
メディア側は効果を考えると配信先をブログネットワークにこだわる理由もなさそうな気がしますが、どうなんでしょうかね。クライアント側は、バリューチェーンを強化する意味で、求人応募のシステムまはた、リクナビNEXTなどのメディアに連結させたいですね。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/02/25/18580.html
ドコイク?でも取引のあるナビットさんが楽天womanと提携しました。ナビットの毎日特売は有料会員を前提としたビジネスモデルだったと思います。楽天以外にはYahoo!プレミアム(有料会員モデル)と毎日特売は提携していたりします。
以前、打ち合わせをしたときは無料化はしないと言っていましたが、心変わりでしょうか。
かなりビジネスモデルが気になりますが、楽天womanの広告のリベニューですかね。
ドコイク?でもいっしょに何かできないか、福井社長に連絡取ってみようかな。
弊社のタウンマーケット(http://townmarket.jp/CSP/CSP01/CSP0100020.jspは、リーチの伸ばせるのでしょうか、僕が福井さんならある程度条件を妥協してでも、エクスクルーシブ前提で、タウンマーケットが立ち上がる前にポータルや大型サイトと提携しますね。
http://www.mdn.co.jp/content/view/5312/
アトラスはマップシリーズを作ってます。様々なジャンルを切り出してサイトを製作しています。目的はSEOでしょうか。どれくらい効果あるか気になりますね。
面白い特許ですね、スケジュールに応じて広告を表示する内容をアドサーバーも面白いと思います。
黒板サービスさんが頑張ってます。機能追加が数日単位で、いいですね。
盛り上がってる風で、このまま失速しなそうだったらビジネス提携の交渉してみましょうか。
今後が気になります。
仕事の合間にドコイクの将来計画をひらめいた。
MTLの来期計画はちょっと厳しめだったので、がんばろうかな。
人事の正式発令がまだなので、仮でメンバーだけでキックオフ。
まずは来期の予算の妥当性の検証のために、マイルストーンと行動計画を作成します。
そのために事業のゴールが何であるかと、この一年、上半期、下半期で、どんな事業仮説を検証したいかを考えます。
「上期にやりたいことはサービスのカットオーバーです。」と宣言するのは、マイルストーンです。
事業仮説の検証とは、その事業を立ち上げるためには何が必要なのかを明らかにする事です。
そのために、サービスをカットオーバーさせる事もあるでしょうし、極論を言えば必要はないかもしれません。
例えば、上半期には、
◆このサービスのコアターゲットは●●で、利用者は●●●万人いる
これは定性調査後にターゲットを明らかにし、定量調査を行います。
◆このサービスのターゲットには、このようなサービスがささる。
定性調査後に、ニーズを明確にしてサービス設計を行います。また、最終的にはサービスをカットオーバーさせて検証します。さらにはプロモーションで●●●●万円かけると、●●万人の会員が集まるというのが解ると良いですね。
◆このサービス上では、●●という商品を売って、サービスが●●万人になったときに●●億の売上があるはずです。
クライアントからお金は頂かないと思いますが、商品の実験するでしょう。
商品の効果から値段を設定して、既存の競合商品と価値を比較し、本サービスで設計した商品の優位性を明らかにします。商品の設計と合わせてクライアントマーケティング(市場規模、営業戦略)も行います。
最終的にサービスの利用者が●●万人行ったときの売上や必要な組織、営業戦略を精度良く計画します。
などが一例です。
取り急ぎ3末までには、まず、社内の新規事業系の「新規事業を立ち上げた人」と「失敗した人」の両方へ、事業開始後の具体的な行動計画をヒアリングしにいきます。過去のプロジェクトを見ていると失敗したのは、大概若い人だけでやっている場合が多く、スゴイ時のように事業計画が無い場合がほとんどです。
自分のプロジェクトから学ぶのは簡単ですが、他人のプロジェクトから学べると失敗する確率が減って良いですね。
いいね。軽いのと、一覧で見れるのと、作品が1人1人個性が出るのがいい。
長くは続かないかもしれないけど。
ビジネスはまったく考えてないだろうなぁ、いろいろ、もったいない。
ネットのサービスでバズる(短期間で話題になる)には、なんらかのエンタメ(ひまつぶし)要素があった方が良いのでしょうね。
動画であれ、コミュニケーションプラットフォームであれ、SBMでも、暇つぶしでネットに時間を割く人たちが使って、こそバズるのかもしれません。それでいて、日々、時間を潰せるくらい楽しめる量と質と更新があった方が良いんでしょう。
ブログバトラーは、楽しいです。
自分から戦いを挑んで13勝3敗でしたが、さらにほって置いたら24戦までいってました。
戦ってレベルアップすると、もっと、うれしいんだけど、
なかなかステータスが上がりません。時間も関係しているのかな。
・仮決定した社名の類似調査を登記所で行う。
→類似商号が見つかった場合は、社名の再検討を行う必要があります。
・定款変更の特別手続き
→社名は定款の記載事項であるため、変更する場合には株主総会における特別決議が必要になります。
・議事録の作成
→法務局に提出するため、株主総会の議事録を作成する必要があります。
・申請
特別決議から2週間以内に、登記の変更手続きを行います。
・申請後の手続き
申請が認められ、登記が変更された場合、社名変更を銀行や官庁等に届け出る必要があります。
社名変更に必要な書類
・登記申請書
・議事録
・印紙(3万円)
・委任状(代表者以外が申請する場合)
http://zen.seesaa.net/article/85847141.html
なんで増えなくなってしまったのでしょうか。単に飽きられてしまっただけなのか。
インフラになれるか、それとも消えてしまうか。
今後の戦略が気になりますね。
今週、楽天に交渉に行った時に、
1 常に改善、常に前進
2 Professionalismの徹底
3 仮説→実行→検証→仕組化
4 顧客満足の最大化
5 スピード!!スピード!!スピード!!
の社訓がいたるところに書いてあって、
1の下に
世の中には
・どんな状況であれ、あらゆる方法を試し、目的を達成する人
と
・現状に対し、不平不満をばかりを言う人
の2種類がいるみたいに書いてありました。
こういう宗教的な感じでないと、企業として高成長は到底不可能でしょうね。
リクルートは少し洗脳力が低下してますね。
http://it.nikkei.co.jp/business/news/index.aspx?n=AS1D2207P%2022022008
NTTデータ、2010人を子会社に転籍・300人早期退職
NTTデータは22日、4月1日付けで本社社員2010人を子会社に転籍、300人が3月末で早期退職すると発表した。転職と早期退職に伴い、一時金などの費用約370億円を2008年3月期連結決算に特別損失として計上する予定。
同社の今期の業績は増収増益見通しだが、国内企業向けの情報システム受注に先行き不透明感が増している。転籍などによる人件費圧縮で財務体質を強化する。
子会社転籍や早期退職に伴い、人件費を09年3月期に90億円、10年3月期に80億円圧縮できるとみている。
データさんでさえ、こんな感じですからね。
リクルートもそうですが、国内向けに商売をしている大抵の大企業は、例えようの無い閉塞感がある会社が多いみたいです。増収・増益という情報は、良く目にするのですが。
賃金を上げて、さすがに国内の消費が回復しない限り、厳しい状態は続くでしょうね。
http://www.microad.jp/press/20080213/index.html
Webサイトやブログを運営する企業は、マイクロアドの技術を活用することで、自身のサイト上で行動ターゲティング広告の配信を開始することができます。自身のサイトの特徴を生かしたオリジナルの行動ターゲティング広告商品を企画して販売することが可能で、商品の独自性を保持しながら商品化までの導入期間やコストを抑えることが可能ですWebサイトやブログを運営する企業は、マイクロアドの技術を活用することで、自身のサイト上で行動ターゲティング広告の配信を開始することができます。自身のサイトの特徴を生かしたオリジナルの行動ターゲティング広告商品を企画して販売することが可能で、商品の独自性を保持しながら商品化までの導入期間やコストを抑えることが可能です
行動ターゲティング広告は、Webの閲覧履歴や検索ワードなどの行動履歴を元に、ユーザーの嗜好を類推し、適切な広告を配信する手法で、昨今最も広告主の注目を集める広告の1つです。
メディア運営企業は、純広告の空き枠や別のスペースを使って行動ターゲティング広告の配信を開始することで、収益の最大化を狙います。
詳細が、よくわからんのでIMO経由で取り寄せてみようかな。
http://www.microad.jp/research/20071219/index.html
BTは、やっぱり、なんとなく面白いですね。
ブログを読んでいて、たまたまカツマ君を発見。彼は大学時代、カーネギメロン大学の情報博士課程へ留学中の嶋君(http://w-it.jp/shima/とかのグループで優秀な人だったのを覚えています。
水野君(http://d.hatena.ne.jp/sasuken/ )も見つけました。
早稲田大学大学院の僕の(81)世代のエースは、飛び級で博士課程へ行った平手、IBMの基礎研の水野、上の嶋君でしょう。
業界は狭いので、誰かとはいずれまた会うでしょうね。
リクルートの技術に詳しい人なんて、彼らに比べればレベルが低いと思う事が多かったですね。
父親が研究者なので研究の世界にたまにあこがれます。リクルートのビジネスが立ち上がってきて安定したら、いずれはまた基礎研究をしたいです。
SEOのブックマークサイト
http://www.suzukikenichi.com/blog/seo-bookmark-seo%e5%b0%82%e9%96%80%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88/
Googleにbanされる予兆はわからないとか。。僕も今年に入って3サイトGooglenoインデックスから消されましたが(インデックス数が激減)、予兆は特にありませんでした。
新規事業を考える時は、ついつい独自の商品ラインナップを考えてしまいがちですが、独自の商品≒営業組織の確立が必要になってきてしまい、実際問題、運営体制でコストが高くなってしまいます。
リクルートの先輩が言ってた言葉を覚えてます。
「酔っ払った社員でも売れるくらい簡単な商品を目指す」と。
対象によりますが、説明が難しい(良さがすぐに伝わらない)商品というは、売れる人と理解して買ってくれる人が限られてきてしまいあんまり良くないです。
また、最近の気づきは、リプレイスする時に、顧客の既存商品での業務フローを崩さない事ができればリプレイスがグッと楽になります。
今後はビジネスに関して思ったことも備忘録用に書こうかと思います。
自分のお客さんでIPFAさん(http://y-sisters.jp/)がもう付き合い始めて2年になりますが、しかられることも多かったですが、現在では、とてもお世話になっています。
本業はプリザーブドフラワーのスクールですが、立川、銀座、青山と3店舗目の多店舗化を進めてスクール業を成功させました。講師の品質やプリザーブドフラワーにはとても自信を持っていられました。
その次に選んだ事業が、ある程度プリザーブドフラワーの物販で、大手のデパートに納入が開始されました。
■スクール
・スクールで良い卒業生を育てること
・卒業した後にきちんと職があること
・大手へプリザーブドフラワーを納入してるブランド感
・良いプリザーブドフラワーの納入する事
1+1が3になる2つ目のビジネスを選ぶのは重要ですね。
よくある組織の仕組み化の弊害ですが、リクルートも随分と優秀な人の割合が少ない事に気づきます。4月から入社組みが350人とかで今後もより一層この傾向は加速するでしょう。
既存の情報誌モデルでない部分のビジネスメイクをしている人は、比較的中途の人が多いです。また、特に本当にネットがわかって、ビジネスの絵が描けて推進できるは、社内でも数人でしょう。
リクルートの情報誌ビジネスモデルは、とても構造が単純なので、力もつきません。一方で、だからここまで大きくなれたというのは間違いないですが。
昔の事は知りませんが、結局は情報誌モデルを様々なマーケットに展開しているという状況を考えると、本当に優秀な人は社内に残らないのが普通なのかもしれません(外で事業をする)。
30ぐらいまではリクルートで力をつけて、自分の会社でやりたいテーマにするビジネスモデルもそろそろ考えたいなぁと思うこのごろです。
◆サイネックスと資本提携
http://www.j-cast.com/2007/11/19013507.html
◆アルプスを完全吸収
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/01/30/18286.html
アルプスは、あの地図の値段なら自分の足で立てないのは明白だったでしょう。
NHKのアナは頭が悪いなぁ。相手の事情を考えずに質問する姿勢はどうなんでしょう。
会話を見てると、知能が、橋下>平松>上田、藤井 ぐらいは見て取れます。
言ってることが全うで、現時点で言えるだろう事を正確に伝えています。
考え方的にビジョンよりも目の前の現実的な問題解決について最優先だとしてるのは、非常にリアリストで好感が持てるけど、大胆な事・厳しい事をするには同時にビジョンを語れる事も今後は必要でしょう。就任3日目とは言え、何のため(どれくらいのスパンの誰のため)の改革をするのか明確にしていた方が納得感があった方が良いと思います。
公務員の職員の給料はどうなんでしょうね。ある程度高くないと、優秀な人が入らなくなっちゃうからね。
あと、NHKの不正を言及したときは面白かった。
俺もこんぐらいになりたい。最近、交渉をやってると会話の反射神経つくからいいね。
シリウステクノロジーズさんとGooエリアマッチさんとは今年は前面競争になってまいりました。
持ってる広告量、競業(協力)してくる会社の量、資金、人材などを考えても、シリウスさんとは来期の上半期で決着が着くでしょう(決着をつけなければいけない)。
モバイルSEO事業を譲渡したキャッシュが何に化けるかが気になるます。
しっかし、スゴイ地図ブログパーツが、ブログパーツ(地図+広告)という意味で、Yahoo!とカニバルとは思いませんでした。世の中競合だらけだし情報の流通も早いですなぁ。
今年、一年また激しい年になりそうでとても楽しみです。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20366802,00.htm
>3. 多くのブログ検索,分析サービスが他にも出てきており,また,
>blogWatcherをベースとしたサービスSHOOTIもあり,必要性が薄れてきていると感じている.
上の文章で、後者(SHOOTIへの統合)が本当の理由なら、前文いらないだろ。
ちょっとはしご外されたかな。「株式会社ブログウォッチャー」に影響はあるだろうな。。
ここんとこ仕事がきつく、担当範囲が広くて、自分が何をすればいいのかわからなくなる。
事業計画を見るポイントや、ビジネス設計は、自分の会社を含めてひたすら考えているから得意になってきている気がする。
今後もビジネスメイク、特に事業の立上げフェーズの部分の知見を今後も鍛え続けようかなぁと思った一日でした。
まぁ、それは自分の器次第かもな。
忘れもしない。就職活動中で会ったシンプレクステクノロジーの社長さん(
http://www.kabukun.net/modules/interview/article/42/1/
)の記事を見ていいこといってた。
創業したときに約束したこと
・会社を私用で使わない
・次のGROWが描けなくなったら、自分のいる器では無いと思い潔く去る
よ