yahoo!も非公式だが参入してきたようで。
今後、本格参入してきたら、BtoBの有料地図ASPの市場は、さらに縮むだろう。まだ、いくつかのサイトでテストの段階みたい。
俺が認識してるのは、
■地図+エリア広告
・Oveture×yahoo!地図
・ドコイク?(Recruit)×zenrin地図(emap-AD http://www.its-mo.com/stc/contactus/emap_ad.html)
・オプト×mapion(addmati http://www.addmati.jp/)
■エリアセグメントのコンテンツマッチ広告
・gooエリアマッチ(NTTレゾナント:PCのみ)
・ekitan(エリアリスティング広告:PCのみ)
・ナビゲーションアド(ナビタイム)
・adlocal(シリウス:モバイルのみ)
・ドコイク?
エリア広告の個社出稿はネット上にまだあまりないし、Prjを進行していて、やはり競争が激化してって、合併もしくは淘汰されていく感じがヒシヒシ伝わってきます。
例えばgooエリアマッチは、gooエリアマッチワイドってimp課金の商品のフィジビリやってたみたいだけど、先月くらいから無くなってきてるみたい。提携メディアも減少してるみたい。メディアアライアンスも進めてないみたいだしね。クライアントの支払い額も知っているが、逆ザヤでやってるんだろう。
完全な競争になってメディアへは支払い力勝負になって、クライアントには値引き合戦になっちゃうと悲しい。そうならないように研究を推進して、もっと独自の価値を作っていきたい。
2Qで人員増やして、下半期の人事で何人増やせるかな。
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